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2007年3月14日 (水)

緊急特別・ホワイトデー企画・第1弾(but 1話完結)

イェーイ! みなさ~ん! こんにちはっ!!

今日は、3月14日(水)・ホワイトデー ということで、以前、西東京チャーチによく遊びにいっていたわたくし、Cheesecake こと、ジーザスライフハウスの ムードメーカー 兼 通訳、Sすけ が「大好きな」 Jou ( ← ガクッ!) が3たび、担当させていただきます( ← ふー、長かったっ! )。

というわけで( 「 またか ~ ! とか、私的ブログ化している ! 」という批判はあえて黙殺して)、さっそくはじめま~す( Sすけ君と本文はあまり関係ないので あしからず )!

※  今回は、気合を入れて、2週分の記事にしてみました → 2週に分けて読んでね!

それでは、今回は、3月11日(日)におこなわれた「(オーストラリア人の)クワン の また会おうぜ!ランチパーティー?」のスペシャル・ライブ?を、みんなにプレゼントしますね!!

ありがとう、クワン!!

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□ 「 クワンの、また会おうぜ!、ランチバーティー? 」 を 企画したわけ

まず、その前に、今回、クワンのためにランチをやろうと企画したのには、理由がありまして、
それは、クワンが、この1年半以上、毎週日曜日、毎朝、そして礼拝後、すべての荷物をひとりで、車でチャーチまで運んでくれていたからなんです。

僕たちは、いつも、荷物をつめこんだ後、数人で、昼食をしてから、赤坂のシティーチャーチに向かっているんだけど、クワンは、いつも一人で、赤坂のサービスに行っていたんです。
ある意味で、一番大変な奉仕をずーとしてくれていて、このほかにもいろいろと、人一倍ジーザスに・チャーチに尽くしてくれました。

ということで、感謝の気持ちをこめて、せめて最後の日だけは、みんなでランチを食べようと企画してみましたっ!

□  僕とクワンとの出会い ― クワンへのメッセージ

次に、クワンへのインタビューに入る前に、僕とクワンとの出会いについて話させてください。

まず、僕とジーザスライフハウスチャーチとの出会いは、クワンとの出会いでもありました。

僕は、ジーザスライフハウスに、約1年前の2005年の12月11日にはじめて来たんですが、その時のチャーチの印象は、教会の雰囲気が明るいなあ(若いなあ)、ということでした。

ワーシップソングが始まって、その日のファーストソングは、「オール・デー」でした。

みんなが楽しそうにワーシップをしていて、「いつもっ、いつま~でも、いつも → ワン・トゥー・スリー・フォーって感じで。」ね!

その時、「おぉっと、これは、俺がやりたかったことじゃないか。」って、思いました。
「やっぱ、日曜日は、ジーザスが復活した日だし、セレブレーション(お祝い・お祭り)、喜ぶといったことも必要だよな。」、って。
けど、同時に、「うん。楽
しいだけじゃなぁ、やっぱRi、喜びだけじゃなくて、喜びと感謝・賛美のバランスが大切だよ。」って、思ってました。

そしたら、そのあとの曲が、「レイン・ダウン・オン・ミー」で。

歌ってる最中、となりから、叫ぶ声がしたんですが、それが、「クワン」でした。クワンが真剣に、全身で賛美していて、心から・魂から、ジーザスを求めていました。

僕は、前の教会で、手を挙げて歌っている人はよく見かけたけど(彼らも真剣に賛美し、ジーザスを求めていました、けれども)、叫んで、ジーザスを求めている外国人には出会ったことがなかったので、ああスゴイなぁと、感動しました。

そして、その時、「あぁ、俺も彼みたいに、周りの人の目を気にしないで、神さまを直接賛美したい。心から・魂からジーザスを求めたい。」と思いました。

と同時に、「ああ、俺はこのチャーチに来ることになるだろうなぁ。ただ、これから、両立していくとなると、大変だなぁ。」って、思ってました。

約1年前、ジーザスライフハウスにはじめてきたこの日が、僕とクワンとの出会いでした。

ただ、その時は、何で彼はそんなにジーザスを求めているんだろうと少し不思議な気持ちがしていました。

その後、ちょうど1年前に、ジーザスライフハウスのJWALK(ユース対象のイベントの企画するグループ)の春のキャンプがありまして、そこでクワンの証(なぜクリスチャンになったのか)を聞く機会がありました。

最初は、軽い気持ちで聞いていたんですが、徐々にひきこまれて、最後に、クワンの絶望の淵から、ジーザスを求める魂の叫びを聞いて、思わず涙がこぼれました。

その後に続けて語られた、彼のメッセージは、本当に稲妻のように、僕だけでなく、その場にいたみんなの心をうちました。

僕自身の運命・生き方を変えたといってもいいほど、クワンの証は衝撃的でした。

普段の彼は、いつも口癖のように、ジーザスのためといって、ジーザスのことを最優先にして生きていました。

本当に彼は、僕にとって・まわりのみんなにとって、クリスチャンとしてのモデルでした。

そして、いつもジーザスに対して、熱い気持ちを持って、祈りを捧げていました。

そんな彼の態度を見て、僕自身何度となく励まされたり、もっとしっかりしなくっちゃと、反省させられたりしました。

ただ、ものすごく人懐っこくて、いたずらっぽいところもあるので、それが彼の人間味でもあり、よさでもありました。

これから、クワンはオーストラリアに帰るけど、僕は、彼が、どんな分野においても、周りの人にその存在・行動を通してジーザスの愛を伝えることを信じています。
多くの人に生きる希望・生きる勇気を与える存在になることを信じています。

そして、特に、クワンが、生きることへの希望を失っている多くの子ども・若者に、ジーザスの愛を伝えて、彼らに新しい生命を与えていくということを確信しています。

□  それでは、みなさん、おまちかね?の インタヴュー です!

1  「 ねえ、クワン!、日本に来てから、どのくらいたつの ? 」

⇒ 「 1年7ヶ月になるね。 」

  ※  彼は、ベトナムで生まれ、1歳から8歳までを日本(山梨県)で過ごした後、オーストラリアに移住したそうです。

「 日本での生活はどうだった ? 」

⇒ 「 ずーと住んでいたいくらい、大好きだよ。 」
      

「 故郷はどこ(泊まりにいきたいんだけど)? 」

⇒ 「 オーストラリアのメルボルン。 」

※  確か、世界で1・2番目に快適な町、といわれています。

「 帰国後のビジョンは? 」

「 チャーチでの活動は ? 」

⇒ 「 若者のための伝道 と祈りのミーティング(Player meeting)をリードしていきたいね。 」

「 仕事のほうは ? 」

⇒ 「 建設業 をやっていきたいんだ。 」

※  家族は、7人いるそうです。

「 証(なぜクリスチャンになったか)を 超コンパクトに話して! 」

⇒ 「 じゃあ、2分バージョンで、話すよ(笑)。 」

「 僕が、救われたのは、22歳のときだったんだ。それまでは、セックスやドラッグ、ロックンロールなど、悪いことも含めてあらゆることをしていた。

けど、本当にいい友達に出会うことができて、ジーザスのことを知ることができたんだ。

そして、それ以来、僕は変わることができた。

僕は、ずっとサタンに仕えていた。けど、今は、ジーザスに仕えている。

ジーザスと出会って、わがままで、麻薬を常用して、さまざまなことに飢えていた自分が変わることができた。

僕自身が、ジーザスによって変えられた証人だ、そう思っている。」

☆  昨年の春キャンプでの証
 
※  僕自身のの記憶をたどって書いているので、一部省略したり・不正確なところもあります。

クワンが8歳のとき、彼は両親とともに日本をたって、オーストラリアに移り住んだ。

けれども、経済的な問題もあり、次第に、家では、両親の口論や暴力がたえなくなった。

14歳ごろになり、いたたまれなくなった、クワンは、自分の家から逃げるようにして、しだいに夜の街に向かうようになった。

そこで、同じような環境で育った少年・少女とともに夜の街を過ごした。

セックス、ドラッグ、アルコール、…。

最初は、少しだけだったものが、徐々にブレーキが利かなくなってしまい、いつしか善悪の区別もつかなくなっていった。

当時の彼は、酒の中に、麻薬の中に自由があると思っていた。

そこに真の自由があると思っていた。

そんなすさんだ生活の中、クワンが22歳のとき、彼の麻薬仲間が中毒のため自殺をした。

生きる希望を見失った末の死だった。

自分とついさっきまで、いっしょにいた仲間の突然の死。

そして、その時になって、はじめてクワンは、自分のまわりをみわたした。

彼の周りには、麻薬を服用して、生きる希望を失っている多くの少年がいた。何人もの、中絶した少女がいた。

「俺たちが生きている意味はあるのか、なんのために自分たちはこの地上に、この世界に存在しているのか!」。

「日本での生活は、貧しかったけど、幸せだった。幸せをもとめてこの地にきたはずなのに、なんでこうなってしまったのか、何が自分の人生を狂わせたんだろうか。」

そんな時、クワンは、旧友に出会った。ただ、彼は以前の彼ではなかった。

「彼を一目みたとき、以前の彼とは違うことがはっきりとわかった。」

旧友はクリスチャンになっていた。

その後、クワンは、以前その彼の母親からもらった聖書を思い出した。

そして、その日の夜、家に帰ると、ガレージにしまってあったその聖書を見つけ出し、マタイの福音書から読みはじめた。

「ここには、真実がある。彼は真実だ!」読み進めていくうちにそう確信した。

そして、聖書を読み終えた直後、

「ジーザス、僕を救ってください!、助けてください!」

暗闇の中、彼はジーザスを求めて、光を求めて叫んだ。

その瞬間、何かが、いままで感じたことのない暖かい何かが彼をつつみこんだ。

ガレージの中で、ジーザスを求めて叫んだあの日、ジーザスと出会ったあの日を境に、クワンは生まれかわった。クワンの新しい人生が、クリスチャンとしての新しい人生がはじまった。

6  好きな聖書箇所は?

⇒ 「エペソ3:20・21です。」 

どうか、私たちのうちに働く力によって、私たちの願うところ、思うところのすべてを越えて豊かに施すことのできる方に、教会により、またイエス・キリストにより、栄光が、世々にわたって、とこしえまでありますように。アーメン。

7  みんなへのメッセージ

⇒ 「僕にとってうれしいことは、教会に新しく来た人が、ジーザスに出会って、彼らの人生が変えられるのを見ることなんだ。

だから、みんなには毎週教会にきて、ジーザスのことを、新しく来た人に伝えていって欲しいと思っているよ。」

□  お祈り

神さま、本当に、クワンとこの日本で出会えたことに感謝します。

クワンが、JLHのため、この日本のためにしてくれた奉仕に感謝します。

彼のクリスチャンとしての姿勢には、いつも励まされてきました。
 
彼が、オーストラリアに帰っても、その進む道をいつも照らしてください。

そして、彼がいつも喜んで、いつも祈って、力強く歩んでいくことができますように。

クワンをあなたの愛を伝えるリーダーとして用いてください。

周りの人を、特に若い子どもたちを励まして、勇気づけるリーダーとして用いてください。

僕たちも、彼がこの日本でしてくれた奉仕を引き継いで、クワンとともに成長していくことができますように。

また、今度お互いに会うときには、笑顔で再会できますように。

僕たちのこれからの歩みを見守っていてください。

この祈りを、主イエスさまを通して、あなたにささげます。アーメン。

☆  クワン、今までありがとう!、おまえは最高だよ!

これからも、神さま・ジーザスといっしょに、新しい世界を、生きる喜びにあふれた世界をつくっていこう!

□  終わりに 

みなさん、忙しい中あつまっていただいて、ありがとうございました(ちょっとあわただしいランチになってしまい、すみませんでした)。

クワンには、みなさんに書いて頂いた メッセージカード と、リビングバイブル(英語・日本語版)を贈りました。

当日は、Sさんが、通訳をひきうけてくれて(直前に頼んだにもかかわらず、素晴らしい通訳をしてくれました。本当にありがとう。)、みゆきさんが、質問の答えを、メモしてくださいました。

そして、Tさんは、ミニ・写真集をプレゼントしてくださいました。

また、Rさんは、デジタルの写真集?をつくってくださいました。

みなさんのおかげで、素晴らしいランチをすることができ、おかげさまで、クワンも、本当に喜んでくれました。

みなさん、ありがとうございました。

これからも、アットホームで、みんなの笑顔と喜びに満ちたチャーチを、「ジーザスといっしょに」つくっていきましょう !!!

☆  まだまだ、寒いけど、いつも明るく・喜んでいきていこう!ねっ。

じゃあ、また。チャーチで ☆☆

大好きな みんな といっしょに!

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以下のフォトは、月曜・夜におこなわれた、SEE YOU AGAIN ディナー。

※  お店:コパ東京のHPの引用です。http://r.gnavi.co.jp/g401400/

2002年,サッカーブラジル代表がW杯優勝祝賀会を行ったレストランとしても有名なコパ東京。 豪快なシュラスコとブラジル料理で楽しいひとときを! シュラスコとブラジル音楽の店『コパ東京』(旧サバス東京)。'02年日韓W杯優勝国であるブラジル代表が祝賀会を行ったレストランとして名高く、サッカー選手やサッカー好きが集まる店としても有名。ドイツW杯期間中には、たくさんのサポーターの皆様と一緒に大変盛り上がりました!!パーティでは、お料理がズラリとビュッフェカウンターに並ぶ豪華なバイキングパーティがお楽しみ頂けます!ランチも好評中!!

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華麗な?ダンスをひろうしてくれた、クワン ↓

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大好きな Sすけ と、よっちゃん(実は二人ともお疲れぎみ?)! ↓

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コメント

こんばんは。初めて書き込みます。
僕たちが初めてチャーチに行った時も、クアンは話しかけてくれました。それからいっつも声をかけてくれたり、音楽機材のセッティングや片づけも常に中心になって活動していました。本当に素敵な人だと思います。もっと色々と話をしたかったです。もっと英語を勉強していつかはオーストラリアへ!

また、ランチパーティを企画してくれたJouさん、本当にありがとうございました。Jouさんが企画してくれなかったら、僕たちはクアンにさよならも言えませんでした。でも、いつか再会できることを楽しみにしています。

投稿: やすひろ | 2007年3月15日 (木) 01時22分

えー!今日から新しいライター!!
・・・かと思いきや!!で面白かった^^
クアンはほんとにいつもステキな笑顔でした。
なんども勇気つけられたよ。
jesus大好き☆は聞かなくても、彼を見ていたら
十分伝わってきたし、キラキラしてました☆
フェアウェルしたjouさんもお疲れ様でしたー!

投稿: mimo | 2007年3月15日 (木) 18時34分

やすひろさん・mimoちゃん、コメントありがとうございます!!
実は、僕がジーザスライフハウス(東久留米)のドアをはじめて開けたその日、いち早く僕を見つけて、駆け寄ってきた長髪のちょっと怖そうなお兄ちゃんが、クワンでした。
それ以後も、彼は、いつも僕に話しかけてくれたり、励ましてくれたりと、ほんとチャーチにいけばいつでも会えたので、これからはちょっとさみしくなるなあと思ってます。
まあ、これからもコンタクトはとりつづけて、近い将来、メルボルンにも行ってみたいと思ってます!→ また一つ楽しみができました!!

投稿: Jou | 2007年3月15日 (木) 21時08分

いやいや、楽しみながらも、熱い思いを感じまくるブログでしたよ!!!
JouさんのQuangに対する思いがメッチャ伝わってくるし、Quangが本当にたくさんのものをこの日本に蒔いて行ってくれたんだなぁって感動!!
そして、これからはJouさんをはじめ、俺たち日本人がもっともっと熱くなっていって、みんなの人生を変えるきっかけになって、どんどんインパクトを与えていきましょう!!!!!!!
以上、no more cheesecakeでした♪

投稿: Shinsuke | 2007年3月15日 (木) 23時10分

Shinsukeちゃん、初カキコありがとう!
いやぁ、月曜のクワンのお別れ会(厳選焼肉食べ放題)、昨日の焼肉食べ放題・LGディナー(次は体調整えて来てね)、今日のゆうすけさん・けいちゃんの結婚式といい、ちょっとおたがいにオーバーワーク?ぎみだよね。
まあ、エネルギーは満タンということで、明日もスパークするぞ!
って、そのまえに今日は早めに寝とこー。
何か答えになってないけど、まあそういうことです!!!!!!!!
あと、いつもこのブログを笑いながら見ている君、次(の書き込み)は、「あなた」の番ですYOU !
→ Just do it ! = ウソ !
⇒ 待ってまーす ( コメントマラソン:スタート? )♪♪

投稿: Jou | 2007年3月17日 (土) 20時52分

初カキコです♪
クアン本当にいい人でした。さよならが早すぎました。
出不精なうちの主人がチャーチを楽しみの一つにできるようになったのも、毎回声をかけてくれたクアンのおかげなんです。
自分から声をかけるのは苦手だから、本当に嬉しかったと思います。
会社以外の人と知り合う機会ってこの歳になるとなかなかないから。。。。
そしてジーザスのことも知れて、我が家の生活ははとても満ち足りた豊かな物になりつつあります。
クアン本当にありがとう。
彼のキラキラした優しい瞳、けして忘れません。
人にたくさんの物を与えられる彼の魅力の裏には色々な経験があったのですね。薄っぺらくない彼の暖かさ、やっと理解できました。
それが分かった上でもう一度クアンにあいたいです。いつか我が家もオーストラリアに行かないと!!

最後になりますが、jouも本当にお疲れ様でした。jouの熱いPassion感じました。ポストクアンです。本当にお疲れ様。そしてありがとう。

投稿: rie | 2007年3月17日 (土) 23時53分

Rieさん、ありがとうございます!
そして、昨日はお疲れさまでした。
「薄っぺらくない彼の暖かさ」:ホントにそうですね。いつも心から親身になってくれるというか。彼は本当に暖かいです。
実は、彼のテスティモニーは、それだけで映画ができてしまうくらい、すごいものだったんですが、プログ上ではそのエッセンスだけを書きました。機会があれば、彼のテスティモニーを翻訳したいですね。彼のテスティモニーは、人間の人生を変える力があります。
彼といっしょにジーザスを見上げて、これからも成長していきたいです。

投稿: Jou | 2007年3月18日 (日) 08時03分

私にとってクアンはメチャメチャ大きな存在。
初めてクアンの賛美を見た時の感動?ってゆーか、ドカーン!!って気持ちは、私のクリスチャンライフにいつでもジーザスへの感謝を思い出させてくれます。(私がチャーチに行きたいと思ったきっかけはクアンです)
最後の日、家族が風邪でランチに参加できず、残念でした。
でも、ぜーったいクアンにお礼が言いたくて、サービスが始まる前にチャーチに顔を出しました。
クアンは息子にもメッセージをくれ、いつものよりももっと優しい笑顔をくれました。もっと成長してクアンに再開したいな・・・。ありがとう!

投稿: じゅん | 2007年3月19日 (月) 11時06分

じゅんさん、コメントありがとうございます!
実は、月・火と風邪にやられてまして(程度はたいしたことないのですが)、ほぼ終日寝てました。まあ、これで、今年はもう風邪を引くことはないな!と思っていますが…。
そうか。じゅんさんもそうだったんですね。
そうなんですよ。やっぱりクワンのワーシップはどこかが決定的に違っていました。ただ、僕たちはみながみなクワンのような体験をできるわけではありません。僕たちにできることは、クワンの思いや様々な人の思いを共有して、すべての人に愛を、命を与えようとしたジーザスに向かってワーシップするだけです。ひとりひとりが自分に与えられたものをつかって、それぞれの方法で賛美する。自分たちに与えられたものに感謝して、喜んでいきることが大切なんだと思います。
ところで、じゅんさん、結婚式でのSちゃんのベッカムヘア決まってましたよ(スーパークール)!!
☆ (失ってはじめて大切なことに気づくことも多いので→)みなさんも、風邪にはくれぐれも気をつけてくださいね ☆

投稿: Jou | 2007年3月21日 (水) 18時00分

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